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JOFA会員募集のお知らせ

2022年05月26日

JOFA会員募集のお知らせ

■年会費
1万円/1人/1年(入会された月から1年と1カ月有効)
※ 下記のJOFAのHPの会員募集フォームよりお申込みください。
https://onl.bz/svhiKNT

■会員特典
①BLOF理論基礎講座は無料視聴(アーカイブ)
②月に1回のオンライン相談会への参加(ZOOMを活用)➡6月24日(金)午後6時から
③会員限定セミナーの実施
④土壌分析・施肥設計の料金割引
(1検体あたり通常価格:5,500円→会員特別価格:3,300円)
⑤JOFA機関誌(デジタル版)の発行


身体に美味しい農産物コンテスト参加者募集のお知らせ!

2022年04月21日

これまで「栄養価コンテスト」として開催してきました農産物コンテストの名称を「身体に美味しい農産物コンテスト2023」と改名して、中身はそのまま同じで継続いたします!

一般社団法人 日本有機農業普及協会主催
「身体に美味しい農産物コンテスト2023」参加者を募集しています。

【1】目的
私たちが日々、食べるものが、私たちの体になっています。私たち農業者がつくる農産物は、食べた方の体となり、その人の健康を支えています。しかしながら、農産物の栄養価などの中身は、その栽培方法によって、非常に高いものもあれば、残念ながら低いものもあるというのが現状です。私たちはこの「身体に美味しい農産物コンテスト」を通じて、栽培方法と栄養価など農産物の中身との因果関係を探求し、日本の農産物の栄養価などの中身を底上げしていこうとしています。近い未来に、農業者の社会的使命が、その作り出す農産物によって「人の美と健康を支えること」であると、胸を張っていえるようにしていきたいと日々、活動しています。ぜひ、この身体に美味しい農産物コンテストにご参加いただき、自身のつくられている農産物の現状を把握していただき、全国の農業者と競い合うことで、また、情報交換を行うことで、栄養価などの農産物の中身が高まるように、食べる人の美と健康に貢献できるように、栽培技術をさらに高めていっていただく手助けになれば幸いです。

※ これまでの栄養価コンテストの結果と受賞者の成績↓
https://organicfestarecords.blogspot.com/2019/

【2】募集期間
①通年(2023年1月31日まで)
②年4回の特別割引期間を設けています。
・春季:2022年4月25日~6月15日 
・夏季:2022年7月15日~8月31日
・秋季:2022年10月1日~11月15日
・冬季:2022年12月15日~2023年1月31日

【3】参加可能な農産物
米・野菜・果樹(有機栽培・慣行栽培・土耕・水耕・高設栽培の区分は問いません)・農産物加工品
※ただし、穀類・茶葉・農産物加工品でコンテストに参加される方は、お手数ではございますが、ご参加の前に検査機関「㈱メディカル青果物研究所(デリカフーズ㈱グループ)」まで、ご相談ください。

【4】検査項目
①硝酸イオン ②糖度 ③ビタミンC ④抗酸化力 ⑤食味試験
※玄米につきましては、硝酸イオンおよびビタミンCが、検出限界値以下になるので、代わりに、タンパク含有量と水分量を検査いたします。ただし、もち米はタンパク含有量と水分量が測定することができません。予め、ご了承ください。

【5】申し込み用紙
別紙の「参加申し込み用紙」と「サンプル情報記入用紙」に必要事項をご記入の上、FAXまたはメールで下記に送ってください。
・FAX:088-603-1091(担当:石原)
・メール:blofnakamura@gmail.com(担当:中村)

【6】参加費用
参加費用は特別割引期間・通常期間で代金が異なりますので、ご注意ください。
①特別割引期間。(春・夏・秋・冬合計4回実施): 16,000円/1検体
②通常期間(特別割引期間以外の期間): 23,900円/1検体
※メディカル青果物研究所のFarm to Wellness会員の無料検体枠を活用しての身体に美味しい農産物コンテストへの参加はできません。
※以上、税込み価格です。


【7】参加費のお支払い方法
参加申し込み用紙の送付後に、下記に検体数に応じて代金をお支払いください。
※ 請求書・領収書が必要な場合は、事務局へ直接、申し出てください。
株式会社ゆうちょ銀行
● ゆうちょ銀行から振込む場合
【記号】11110 【番号】37550501
【口座名】シャ)ニホンユウキノウギョウフキュウキョウカイ
● 他金融機関から振込む場合
【店名】一一八(読み イチイチハチ)【店番】118 【預金種目】普通預金
【口座番号】3755050
※ 検体の送付は、参加費の振込み後に行ってください。
※ 振込み手数料は、各自で、ご負担願います。

【8】検体の送付方法
①検体は、参加費の振込みの後、下記へ送付ください。
〒121-0073  東京都足立区六町4-12-12
 ㈱メディカル青果物研究所 分析担当:武井、高橋宛
TEL :03-3858-6158  FAX :03-3858-6159
②検査機関の㈱メディカル青果物研究所へ「冷蔵宅配便」で、直接お送りください。
(送料は参加者様のご負担でお願いいたします。)
③検体農産物(米、野菜、果樹)の量は1検体あたり500g必要です。
④検体農産物(米、野菜、果樹)を送付の際に、検体農産物と一緒に記入済の「サンプル情報記入用紙」をお送りください。
⑤送付の際に、送られる箱に必ず「身体に美味しい農産物コンテスト参加」と記載をお願いいたします。

【9】結果発表
① 個々の検体結果は、日本有機農業普及協会の栄養価コンテスト事務局より、メールまたはFAXで送付されます。
② 身体に美味しい農産物コンテストの成績上位者は、2023年2月に開催予定の身体に美味しい農産物コンテスト結果発表イベントにて表彰されます。また、日本有機農業普及協会のHPなどを通じて公表されます。下記は2022年2月の結果発表&授賞式の様子です。
http://www.jofa.or.jp/news/entry-271.html

【10】参加者特典
参加者特典として、身体に美味しい農産物コンテスト参加者には、希望に応じて全栄養価データが閲覧できるURLをメールにて送らせていただきます。詳しくは検査結果返却時のメールにて、お知らせさせていただきます。当身体に美味しい農産物コンテストの開催目的である生産農業者同士の「技術交流」のツールとしてお使いください。

【11】お問い合わせ
お問い合わせは下記まで
一般社団法人 日本有機農業普及協会 「身体に美味しい農産物コンテスト」事務局
・TEL:080-9832-0785(担当:石原) 
・メール:info@jofa.or.jp (担当:石原)

【12】ご注意
メデイカル青果物研究所のFarm to Wellness会員の無料検体枠を活用しての「身体に美味しい農産物コンテスト」への参加はできません。

一般社団法人 日本有機農業普及協会主催「身体に美味しい農産物コンテスト」参加者を募集しています。
ここが日本の未来を担う農業者の登竜門です!

↓「参加要項」および「申し込み用紙」のダウンロードは下記よりお願いいたします。





●分析結果は上記のような報告書にて報告させていただきます。お申し込み用紙に記載のメールアドレスに送らせていただきます。メールがない方はFAXにて送らせていただきます。


●当コンテストの開催目的は、食べる人の美と健康を支えることができる抗酸化力の高い農産物の栽培方法・土づくりの方法を確立することです。コンテストを開催することで、誰のつくった農産物が、抗酸化力が高い農産物なのかを見極め、成績上位の農業者にその栽培方法を教えてもらい、その技術を分析・解析して、栽培試験などを行い、安定的に抗酸化力の高い農産物を生産できる栽培技術の確立することを目指しています。また、残念ながら成績の悪かった方の栽培技術にも学ばせてもらい、改善方法を探し、農産物全体の底上げができればと活動しております。当コンテストに参加された方には、参加者特典として、希望者に全参加者のデータを配布しています。農業者同士が技術を競い合い、日本の農業技術全体が底上げされていくように、世界に対しても、多くの方が望んでいる抗酸化力の高い農産物が安定供給できる技術を確立し、誰もが抗酸化力の高い農産物を簡単に食することができる世の中を目指しています。


●身体に美味しい農産物コンテストの前身となる「栄養価コンテスト2020」に「人参」で参加された方の60件の抗酸化力を高い順に並べてみました。平均値が2つあるのは、寒くなるほど栄養価が高まるため、10月~11月と12月~翌年1月を表示してあります。注目していただきたいのは、抗酸化力が一番、高い方、平均値の3倍ほどあります。愛媛県のいけちゃん農園は、栄養価コンテストの初期から参加し続けてくれています。1位を取りたいということで、技術を学び、土づくりを見直し、3年の試行錯誤の努力の結果、3年目で1位となりました。


●「抗酸化力」とは、あまり馴染のない指標だと思います。わたしたちの体は酸素がないといきていけませんが、体の中で使われている酸素の0.1%ほどが活性酸素というものなり、わたしたちの免疫システムとして働いています。活性酸素は電子が一つ足りないために、周りの物質から電子を一つ奪って安定した物質になろうとします。電子を奪われた物質は、不安定になり、周囲の物質から電子を奪うという連鎖反応を起こします。電子を奪われた物質は壊れてしまいます。この仕組みを使って、体外から入ってくるウイルス・細菌・化学物質などから電子を奪い、壊すことで無害化しているのです。しかし、この活性酸素、増えすぎると健康な細胞をつくっているタンパク質や遺伝子なども酸化してしまし、壊していっていまいます。電子を一つ奪われた物質は、他の物質から電子を一つ奪おうとするので、周囲の物質は次々に電子を奪われて、まるでドミノ倒しのように、連鎖的に壊されていきます。このドミノ倒しにストップをかけるのが、野菜や果物から摂取することができるビタミン・ミネラル・ポリフェノールなどの色素です。これらの栄養成分は足りない電子を戻して、ドミノ倒しをやめさせることができます。


●活性酸素はストレスによって増えます。特にさまざまな化学物質によって、大気や水が汚れてしまっている現代社会では、毎日、知らず知らずの内に、さまざまな化学物質を体内に取り込んでしまっています。これがストレスの原因なり、活性酸素が多くつくられています。働きすぎもストレスとなりますが、運動不足もストレスになり、活性酸素を増やします。現代社会で生きていくにはストレスから逃げ切ることはできず、よって、体内に発生する活性酸素と上手に付き合っていく必要があります。これまで以上に、野菜や果物といった抗酸化力のある食べ物を食べて、身体をケアしなくてはなりません。


●活性酸素は、遺伝子を1日あたり50万ヵ所ほど壊しています。壊れた遺伝子によってガン細胞が発生します。ガン細胞は1日あたり数千個ほどできていますが、免疫細胞によって食べられて除去されています。医療の進歩で、さまざまな病が克服されて、最後に残ったものがガンです。そして、日本人の死亡原因の25%がガンとなっている。ガンを予防するには、野菜を食べて、野菜のもっている抗酸化物質を身体に取り入れて、ガンの原因の活性酸素を除去するのがよいようです。


●アメリカでは、増え続け財政を圧迫する医療費を削減するため、ガン予防のために、「1日5皿の野菜を食べよう」という食育運動を実施し、野菜の食べる量を増やした結果、ガンが原因で死亡する人が減っています。これに対し、日本人は年々、野菜を食べる量が減ってきています。そして、ガンで死亡する人も年々増え続けています。


●この野菜や果物が持っている活性酸素を除去する力を抗酸化力といい。試薬でその量を調べることができるようになりました。DPPH法は、人工的につくった黒色の活性酸素で、還元されると透明になるという物質を試薬として使用し、野菜や果物から取り出した汁をかけて、真っ黒が透明になるまでの時間を計測し数値化したものです。わたしたちは植物とともに進化してきたので、植物と同じ活性酸素という免疫システムを持っています。しかし、植物のようにたくさんのビタミンなどの抗酸化物質を体内に作り出し、活性酸素をコントロールすることができません。そこで、野菜や果物を食べて意識的にコントロールしなければならいのです。これが野菜や果物を食べる理由の一番になるかもしれません。


●わたしたちの体内の活性酸素はストレスで増えることが分かっています。活性酸素によって細胞をつくっているタンパク質や遺伝子などが酸化されることを「老化」ともいいます。酸化=老化なのです。ストレスが多いと老けるのは、この活性酸素による酸化が原因なのです。だれもが望む「いつまでも若々しく、いつまでも美しく」は野菜の果物の抗酸化成分によって実現できる。ならば抗酸化力の高い農産物をつくることができる農家さんの仕事は、社会の「美と健康を守る」仕事ということができるでしょう。農業という仕事は、近い未来には、病気にならない健康な体づくりを支える予防医学の柱となり、農業自体が生命を育みながら生命を支える「生命産業」と進化していくと思われます。今は、そのはじまりの時代にあるのです。


失敗しないお米づくりセミナー(ZOOMオンライン)

2022年03月21日

失敗しないお米つくりセミナー

講師:西田聖氏のお米づくりがわかる宣伝動画を3つ

◆白い根栽培は収量が高い。https://youtu.be/4wUI8lAQwq8
◆多収穫と高品質は両立できる。https://youtu.be/UdYc-e49OSU
◆草が生えないから除草剤もいらない。https://youtu.be/ry12xUNT4fY

西田聖氏は元農協の営農指導員。お米の価格が安くなり、農家さんは、経営のために肥料代を減らしはじめ、結果、お米は栄養不足で、病気が増え、肥料代を削減したのに、農薬代が増えてしまうという結果になってしまった。これでは、農家が疲弊して、滅びてしまうと危機感を感じ、何かやらなければと、BLOF理論の導入を決意し、秋ワラ処理を行い、土づくりから、お米の栽培を全体的に見直すことを行いました。土壌を改良し、お米が育つためように、最適な土壌にしたため、以来、収量も品質も飛躍的に向上させることができ、
高品質・多収穫の状態で安定して生産できるようになりました。

①開催日時:2022年3月30日(水)午後2時~4時半
②講師:西田聖氏(JOFA・BLOFインストラクター)

※ ZOOMを使用したオンラインセミナーです。
お申し込みの方には、翌日の3月29日(火)にメールにて
入室URLを送らせていただきます。

③参加費:5,000円/1人
④参加申し込みが必要です。
◆下記のお申込みフォームより、必要事項をご記入の上、お申い込みください。
3月28日(月)締め切り

申し込みフォームはこちら
https://www.jofa-blof.net/%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E5%8F%82%E5%8A%A0%E7%94%B3%E3%81%97%E8%BE%BC%E3%81%BF



⑤振込先案内
株式会社ゆうちょ銀行
◆ゆうちょ銀行以外の銀行からのお振込みの場合
【店番】118
【支店名】一一八支店(イチイチハチシテン)
【口座番号】普通預金 4221035
【口座名】社)日本有機農業普及協会
【読み方】シャ)ニホンユウキノウギョウフキュウキョウカイ
◆ゆうちょ銀行からのお振込みの場合
【記号】11150
【口座番号】普通預金 42210351
【口座名】社)日本有機農業普及協会
【読み方】シャ)ニホンユウキノウギョウフキュウキョウカイ

⑥お問い合わせ
メール:info@jofa.or.jp
TEL:080-9832-0785(石原まで)


多収穫と高食味は両立できる。つまり、おいしいお米をたくさんとることができる。それを実現しているのは、白くて太い根。一斉に活着し、一斉に分ケツし、一斉に出穂して、遅れはない、すべてのお米が、一斉に登熟するので、味がそろう。

白い根は、伸びる力がすごい。ぐいぐい伸びて、土を抱え込み、勢いよく栄養成分を吸収する。そんな白い根を実現させているのは、秋ワラ処理という技術。お米を収穫すると、お米の1.5倍ものワラもつくられる。このワラを発酵分解させて肥料にする。実は、お米づくりは、収穫と同時に、秋に始まる。土壌分析を行い、施肥設計をして、石灰と苦土を入れて、pHを6.5に矯正する。酸性側では、ワラが発酵分解しない。ワラが発酵分解すると、オリゴ糖やブドウ糖、酢酸などの栄養成分になり、根から再度、吸収できる。もし、ワラを分解させてしまったら、ワラは腐敗して、根痛みを招く硫化水素などの毒をつくる。

ワラを発酵させたら収量増で、品質向上。ワラを腐敗させたら、収量は軽く100キロは減収する。栄養を吸収する根が死んで、なくなるので、味も期待できない。ここに運命の分かれ道がある。

白い根には石灰、デンプンをつくる葉には苦土。ワラを発酵分解させることで、田んぼなのにフカフカの土となる。土を改良する技術なので、年を重ねるごとに、収量・品質は向上していく。BLOF白根水稲栽培の成功者が語る。お米づくりの現実。


日曜討論「みどりの食料システム戦略」の早期目標達成は可能か?

2022年02月24日

はじめに農林水産省生産局農業環境対策課課長補佐の嶋田光雄氏に「みどりの食料システム戦略」の中身について解説していただきます。その後、嶋田氏を含め5名のパネラーで2050年目標の早期目標達成は可能か?について議論していただきます。ファシリテーターは当協会の代表理事小祝政明氏が務めます。

①丹羽真清氏(一般財団法人日本ヘルスケア協会理事・デザイナーフーズ株式会社顧問)
②辰巳千嘉子(生活協同組合連合会コープ自然派事業連合副理事長)
③南埜幸信 (一般社団法人オーガニックコンソーシアム理事長)
④萩原紀行 (のらくら農場代表)

待った無しの地球温暖化を防止するため、まずは農林水産の分野から、二酸化炭素などの温室効果ガスのゼロエミッションに挑戦していくという意欲的な戦略が発表となりました。2050年を目標に、漁船のすべては水素で走るようになり、有機農業の生産を全農地の25%、100万haに拡大する。問題の多いネオニコチノイド系農薬も、別の農薬に変えていく。化学合成された農薬の人体に対する害を50%以下にするなど。内容はEUの掲げる2030年目標を、日本は2050年までに


オーガニック・エコ・フェスタ2022/怒りの水稲!その解決策は?

2022年02月20日

コロナ禍を受けて、外食産業が低迷したこともあり、お米が余りに余って、2021年度産のお米の買い上げ価格は30キロで5000円を下回ってしまった。高齢化も進み、後継者もいない、機械も買い替えられない。これまでも低価格に苦しんできた農家にとって、そして、いつくれば確実に赤字という状況を突き付けられて、廃業する農業者も増えている。日本の農業は、過去にもさまざまな困難を乗り越えてきたが、今回の危機は、いったいどうすれば乗り越えられるのだろうか?

コーディネーター:
小祝政明(一般社団法人日本有機農業普及協会)

パネラー:
西田聖(東とくしま農業協同組合小松島南部支所参与)
梅下博史(NTTコムウェア株式会社Smart Agri プロデューサー)
鈴木祥一(株式会社オーレック開発部有機支援グループ係長)
池本幸資(株式会社豊徳)
浅野健治(株式会社ジャパンバイオファーム)
床岡達也(北海道 床岡ファーム)



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