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2月6日(水)BLOFセミナーin岩手・花巻

2018年12月21日


おいしさを生み出すチカラをあなたに
BLOFセミナー in 岩手・花巻

①日時:2019年 2月6日(水)10時~16時30分
②場所:花巻市文化会館
https://goo.gl/maps/RBKX1vkrNWw
会場住所:〒025-0097 岩手県花巻市若葉町三丁目16-22
会場TEL:0198-24-6511

③参加費:4,000円/1人
④お申し込みは、参加申し込み専用フォームよりお願いします。
https://www.jofa-blof.net/2-5-blof-in

⑤内容
9:30 開場
10:00~12:00 セミナー①BLOF解説(高品質多収穫栽培の極意)
12:00~13:00 お昼休憩 (各自でお願いいたします)
13:00~14:30 セミナー②BLOF解説(成功のための土づくり)
14:40~15:00 【事例発表】一関市 葛西農産 コマツナ葉物栽培
        『 多収を実現させた栽培管理とは 』
15:00~16:30 セミナー③作物別営農相談(質疑応答)
16:30 閉会

⑥講師:小祝政明(一般社団法人 日本有機農業普及協会 代表)

⑦主催:一般社団法人 日本有機農業普及協会(JOFA)

⑧お問い合わせ:
◆住所:長野県伊那市美篶1112 (株)ジャパンバイオファーム内
◆TEL:080-9832-0785
◆FAX:088-660-5386
◆E-mail:info@jofa.or.jp


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in札幌

2018年12月13日


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in札幌

高品質・多収穫 おいしく・高栄養価 
それがなぜ?有機農業で実現できるのか?
儲かる有機農業とは?そのメカニズムを公開!

①開催日時:2019年2月4日(月)午後1時~5時【開場:午後12時30分】
②場所:北海道大学・学術交流会館・第3会議室【〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目5】
③参加費:無料(下記URLの参加の申し込みフォームより申し込みをお願いします。)
https://www.jofa-blof.net/blank-3

④研修内容:
◆第一部:有機農業の本領発揮!有機農業のめざすべきところ!良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実際とそのメカニズムの解説【講師:小祝政明 日本有機農業普及協会 代表】    
◆第二部:有機農業の実践例の発表

⑤主催:一般社団法人 日本有機農業普及協会(JOFA)
◆お問い合わせ先
 ●TEL: 080-9832-0785 (担当:石原まで)
 ●Eメール:info@jofa.or.jp
◆当事業は、農林水産省・有機農業推進事業のうち新規参入促進・定着促進事業の(研修受け入れ農家等向け研修会)の補助を受けて運営しています。



有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in熊本

2018年11月22日


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in熊本

1.事業名 : 有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in熊本
農林水産省オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業(新規参入・定着等促進支援事業)として 

2.主催 : 一般社団法人 日本有機農業普及協会

3.日時 : 2019年 1月12日(土)午後2時~6時 (開場:午後1時30分)

4.場所 : くまもと森都心プラザ 6階 AB会議室

5.参加費 : 無料

6.研修内容 :
(1)第一部 講義:有機農業の本領発揮!有機農業のめざすべきところ!良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実際とそのメカニズムの解説【講師:小祝政明(一般社団法人日本有機農業普及協会代表)】
(2)第二部 実践農家の事例発表

7.参加申し込み
一般社団法人 日本有機農業普及協会のHPの参加申し込みファームよりお願いします。
URL : https://www.jofa-blof.net/1-12

8.お問い合わせ
一般社団法人 日本有機農業普及協会 事務局
電話 : 080-9832-0785 (担当:石原)
メール : info@jofa.or.jp

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有機農業の本領は、高品質・高栄養価な農産物を多収穫できることです。それは食べる人が望んでいるものを、きちんとつくれる農業であり、持続可能性を重視する社会が求めている農業です。ゆえに、新規就農希望者の実に9割が有機農業に関心があり、3割が実際にやりたいと望んでいます。このまま行くと、この国の農業は大半が有機栽培になってしまうことでしょう。しかしながら、有機農業も農業なので、経験と勘、努力と根性だけでは、まったくうまくいきません。科学的な根拠に基づいた土作り技術・栽培技術の習得が、化学肥料と農薬を駆使した慣行栽培よりも、より一層強く求められます。この研修会では、良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実際と、そのメカニズムの解説を行い。実際に成功している方の実践例も紹介し、有機農業の栽培技術の本質と、その優位性について再確認することを目指しています。


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in岡山

2018年11月22日


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in岡山

1.事業名 : 有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in岡山
農林水産省オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業(新規参入・定着等促進支援事業)として 

2.主催 : 一般社団法人 日本有機農業普及協会

3.日時 : 12月16日(日)午後2時~5時 (開場:午後1時30分)

4.場所 : 岡山コンベンションセンター・407会議室

5.参加費 : 無料

6.研修内容 :
(1)第一部 講義:有機農業の本領発揮!有機農業のめざすべきところ!良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実

際とそのメカニズムの解説【講師:小祝政明(一般社団法人日本有機農業普及協会代表)】
(2)第二部 実践農家の事例発表

7.参加申し込み
一般社団法人 日本有機農業普及協会のHPの参加申し込みファームよりお願いします。
URL : https://www.jofa-blof.net/12-16

8.お問い合わせ
一般社団法人 日本有機農業普及協会 事務局
電話 : 080-9832-0785 (担当:石原)
メール : info@jofa.or.jp

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有機農業の本領は、高品質・高栄養価な農産物を多収穫できることです。それは食べる人が望んでいるものを、きちんとつくれる農業であり、持続可能性を重視する社会が求めている農業です。ゆえに、新規就農希望者の実に9割が有機農業に関心があり、3割が実際にやりたいと望んでいます。このまま行くと、この国の農業は大半が有機栽培になってしまうことでしょう。しかしながら、有機農業も農業なので、経験と勘、努力と根性だけでは、まったくうまくいきません。科学的な根拠に基づいた土作り技術・栽培技術の習得が、化学肥料と農薬を駆使した慣行栽培よりも、より一層強く求められます。この研修会では、良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実際と、そのメカニズムの解説を行い。実際に成功している方の実践例も紹介し、有機農業の栽培技術の本質と、その優位性について再確認することを目指しています。


有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in四日市

2018年11月15日


有機農業技術研修会のお知らせ【参加費無料】

1.事業名 : 有機農業の研修受け入れ指導体制の拡充をめざす実務者研修会in四日市
農林水産省オーガニック・エコ農産物安定供給体制構築事業(新規参入・定着等促進支援事業)として 

2.主催 : 一般社団法人 日本有機農業普及協会

3.日時 : 12月10日(月)午後1時~5時 (開場12時30分)

4.場所 : 三重県四日市庁舎(住所:〒510-0064 三重県四日市市新正4丁目21-5)

5.参加費 : 無料

6.研修内容 :
(1)第一部 講義1
有機農業の現状と課題・有機農業が克服しなければならない弱点とその克服技術について
※講師:中村隆宏(日本有機農業普及協会有機農業技術講師)
(2)第二部 有機農産物生産農家の実践例の発表(3名)
①古市製茶 古市善丈 【茶の有機栽培】
②てんてん農園 竹本博哉 【多品目野菜有機栽培】
③小掠緑化 小掠友弘 【施設有機水菜栽培】
(3)第三部 講義2
高品質・高栄養価・多収穫・安定生産が、なぜ有機栽培で実現可能なのか?そのメカニズムの解説
※講師:中村隆宏(日本有機農業普及協会有機農業技術講師)

7.参加申し込み
一般社団法人 日本有機農業普及協会のHPの参加申し込みファームよりお願いします。
URL : https://www.jofa-blof.net/12-10

8.お問い合わせ
一般社団法人 日本有機農業普及協会 事務局
電話 : 080-9832-0785 (担当:石原)
メール : info@jofa.or.jp

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有機農業の本領は、高品質・高栄養価な農産物を多収穫できることです。それは食べる人が望んでいるものを、きちんとつくれる農業であり、持続可能性を重視する社会が求めている農業です。ゆえに、新規就農希望者の実に9割が有機農業に関心があり、3割が実際にやりたいと望んでいます。このまま行くと、この国の農業は大半が有機栽培になってしまうことでしょう。しかしながら、有機農業も農業なので、経験と勘、努力と根性だけでは、まったくうまくいきません。科学的な根拠に基づいた土作り技術・栽培技術の習得が、化学肥料と農薬を駆使した慣行栽培よりも、より一層強く求められます。この研修会では、良質な堆肥を使った土作りによって実現できる高品質・高栄養価・多収穫栽培の実際と、そのメカニズムの解説を行い。実際に成功している方の実践例も紹介し、有機農業の栽培技術の本質と、その優位性について再確認することを目指しています。


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